将来東京の浮気調査はどうなる?

将来の浮気調査や、素行調査などによる、長時間の張り込みについて考えてみました。

結果から言いますと・・・調査員は地獄ですね・・・

2019年現在、東京の真夏の気温は35度~36度です。

この気温でも長時間張り込みをする事は危険なレベルです。

探偵の張り込みは、数時間で終わるとは限りませんので、

長い日だと、12時間という事もあり得るのです。

2019年ですら、子供の運動会を秋ではなく、春に行う学校や、

野外で行うスポーツを、気温によって延期や、中止になってしまうレベルです。

では、2030年頃はどうなっているのでしょうか?

様々な機関の予想では、

地球温暖化により、1度~3度程上がってしまうのではないか・・と言われています。

という事は、東京の真夏の気温は36度~39度になってしまうという事です。

これは、探偵や興信所の調査員だけの話ではなく、警備員や現場仕事の方なども大変な事態になります。

最近では、お年寄りの方も定年退職後、警備員(ガードマン)をされているのを良く拝見しますが、命の危険となりうるレベルですね。

張り込み以外のリスクとして、調査員が使用する機材なども、熱で壊れてしまう可能性もある時代かもしれましんね。

そんな時代が来てしまいますと、

体を張る仕事に時間制限や年齢制限が法律で決まる時代になるかもしれませんね。

それとリスクがある分調査料金が高騰していく可能性もありそうですね。

出来るだけ当社は安い料金の探偵事務所であり続けたいものです。

そんな恐怖を感じましたので、書かせて頂きました。

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