素行調査はお任せください

調査料金は大手探偵社の約半額

素行調査事例

30代男性より「彼女の仕事を調査してほしい」という相談

彼女の仕事調査

彼女は事務職をしていると依頼者には言っているが、どう考えても収入よりお金の使い方が派手過ぎておかしいと思い、素行調査を依頼。
同棲はしていなかった為、朝から張り込み開始。事務職をしている言う彼女(対象者)が昼の11時になっても家から出る気配がない。そのまま張り込み続けると、16時に家を出てどこかへ向かう。尾行を続けると繁華街の雑居ビルへ入っていった。そこは風俗店だった。その後24時にお店から出て来て、真っ直ぐ家に帰り調査終了した。実は彼女は風俗店で働いていた事が判明する残念な結果を依頼者に報告すると、早く本当の事が知れて良かったと、感謝の言葉をいただき、調査を終了した。

50代の会社経営者より「従業員の行動がおかしいので調査してほしい」という相談

従業員の不正調査

経営者である依頼者が従業員の行動に違和感を持ったのが、会社の売上が急に低迷しだした頃、社内での噂で従業員である対象者のお金の使い方がおかしいと聞こえてきたのがきっかけで素行調査を依頼。
調査は対象者の退社後の行動を尾行と、会社のメール内容を約1万通のチェック。調査開始から2日目の会社を出た後、電車で移動しスーツ姿の男性2名と合流。
その後居酒屋で食事をしている最中にスーツ姿の2名から封筒を受け取る。
その後1時間ほどで解散した。翌日メール内容からも、同業他社に顧客を紹介し、頻繁に裏でキックバックを受け取っていた内容が判明し、依頼者に調査報告書として証拠の写真等を提出すると、売り上げ低迷は他社に流れていたからだと気づく事が出来て有り難いと言っていただき、無事調査を終了した。

30代女性より「離婚した元旦那の行動を調査して欲しい」という相談

元旦那の行動調査

依頼者は、子供の親権を持っている元旦那(対象者)がきちんと面倒見ているかを調査して欲しいと、素行調査依頼。大体のスケジュールを依頼者に確認し、朝から張り込み開始。
朝8時に小学生の子供を集合場所まで見送る姿を確認する。その後8時半過ぎに対象者もスーツ姿で駅へ向かい電車に乗る。9時15分過ぎに電車を降り会社へ出社。17時過ぎに対象者が会社を出て駅に向かい電車に乗る。降りたのは自宅最寄り駅。自宅近くのスーパーで、卵、野菜、牛乳、鶏肉、アイスを購入。18時過ぎ帰宅。その後動きはなく調査終了。
近所にも聞き込みを行うと、すごくいいパパで仲の良い家族という事が判明。依頼者に報告すると、大変喜び、このまま預けられると安心されていた。喜ばしい結果で調査終了。

40代女性より「反抗期の娘の行動を調査して欲しい」という相談

娘の行動調査

依頼者は高校生の娘の反抗期で約1年まともに口を利いておらず、日に日に帰りも遅くなり、最近では帰って来ない日も多くなった為、1度探偵に依頼しようと約10社に料金比較目的で電話し、1番料金が安かった当社で依頼されたとの事。
調査は家に帰っている日の翌朝から張り込み開始。朝7時半制服姿の娘(対象者)さんが家を出てくる。その後電車を乗り継ぎ、8時30分学校へ登校する姿を確認。15時学校から友達数名と下校してくる。そのまま駅近くのゲームセンターに入る。約1時間後にゲームセンターの前に1台の車が止まり、運転手の男性が降りて来て、娘(対象者)と話し始め、そのまま車に乗り走り出す。車で尾行すると運転手の男性の自宅らしき家に2人で入っていく。約5時間後家から2人で出て車に乗り込み、娘(対象者)さんの自宅時近くまで送り、その日は調査終了した。
後日色々調査した結果、車で来た男性は彼氏で、交際期間約3か月の塗装工で働く男性だという事だった。特に非行的な遊びや、犯罪に巻き込まれていそうな事もなかったが、彼氏が原因で夜遊びが始まっていた可能性が垣間見えた。一連の結果を報告し、調査終了とした。

30代男性より「母親がパチンコしていないか調査して欲しい」という相談

母親の行動調査

依頼者の母親はギャンブル依存症で入院歴があり、ここ数年間は辞めていたが、ここ最近の行動が少しおかしい為、調査依頼する事となった。
対象者を朝9時から張り込み開始。対象者が10時30分に家から出てくる。
近所のパチンコ屋に入る所を確認。13時に1度食事をしに、近くのお蕎麦屋で天ぷらそばを食べ、またすぐパチンコ屋に戻る。
その後16時半にパチンコ屋から出て来て、そのまま自宅へ帰って行った。
その日の行動を全て依頼者である息子さんに調査報告書をお渡しし、説明するとやはりもう一度ギャンブル依存症専門病院に入院させる事も検討するといい、早期発見に感謝し、真摯に受け止めますといい、調査終了となった。

50代男性より「従業員の行動を調査して欲しい」

従業員の行動調査

依頼者である50第男性は会社経営者であり、従業員である対象者は営業マンであり、会社の為、営業活動しているが、あまりにも接待や、打ち合わせなどによる経費が高く、プライベートなどで使用したお金も、経費として計上しているのではないかという依頼だった。調査は会社に出社した10時から張り込みを開始した。10時45分には会社を出る。
その後取引先の人間らしい人物と喫茶店で1時間過ごす。その際の会計は相手持ちで支払ってもらう。その際領収書を対象者が受け取る。まずこの時点でおかしい事が判明。
その後12時10分漫画喫茶に立ち寄り、2時間滞在したのち、15時一旦会社に戻る。
15時40分また会社を出る。16時にファミリーレストランに取引先らしい人物と打ち合わせを始める。その後2時間打ち合わせが続き、近くの居酒屋に2人で入りお酒を飲んでいると、別の3人が合流し一緒に飲み始める。
約2時間飲み食いを行い会計へ、またしても会計は5人で割っていたが、領収書は対象者のみが受け取る。その後解散し自宅へ帰り調査終了となった。
後日依頼者に確認すると、接待で使ったこととし、経費計上しようとしていたことが判明した。依頼者に全貌を伝えたところ、早期発見でき感謝の言葉をいただき、調査終了となった。

20代女性より「旦那の行動を調査して欲しい」

旦那の行動調査

旦那がこれまでと違い、返ってくる時間が不定期になったり、たばこも吸わないのにたばこ臭くなって帰ってきたりと、少し今までと違うので調査して欲しいと依頼。
調査は朝家を出る8時から張り込み開始する。8時5分家から出て車に乗り込みどこかへ走り出す。8時20分モーニングのある喫茶店に入りコーヒーとパンを食べ始める。
その後新聞や雑誌を読み、10時に喫茶店を出る。その後車で10分走ったところにあるパチンコ屋に入って、スロットを打ち始める。結局夜の21時までスロットを打ち続け、自宅へ帰宅。そんな行動を3日間続け、会社には一切行っていない事が判明した。
調査報告書を作成し、依頼者に説明すると泣いてがっかりされていた。
後日依頼者様から報告をいただき、会社は2か月前にクビになってしまい、言い出せなかったと対象者である旦那様が謝ってきたとの事だった。

60代男性より「妻が毎日出掛けるが、何をしているか調査して欲しい」

旦那の行動調査

依頼者である旦那様いわく、今まではいつも家にいた嫁が最近よく人と会いに行くといって出ていくので、何か変な事に巻き込まれていないかという依頼。
調査は朝10時から自宅に張り込み出てくる所を待ち伏せする。
10時ちょうどに家を出て、近くの駅まで歩いて電車に乗り込む。
自宅の最寄り駅から3つ先の駅のファミリーレストランに入っていく。
するとすでに4人の女性が待っていて、その席と合流し話始める。
会話を聞いてみると、どうやらネットワークビジネスの話をしており、どうやって新規のお客様を勧誘するかなどについて話し始めていた。約2時間半続き、その後真っ直ぐ家に帰った。2日目も同じ場所で、同じメンバーと打ち合わせたるものを行い、約同じぐらいの時間で切り上げ、自宅に帰って行った。
調査報告書をまとめ、旦那様にお伝えすると、少しホットされたような顔で、それぐらいの事なら好きにさせてあげますといい、調査終了した。

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